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私は、自分の体と契約を結び、

これを淑(しと)やかに清く保ちます。


なぜ男の人たちの前で

自分自身をひけらかす必要などあるでしょう?



神様は私の道を、

そして歩みを見ておられないでしょうか(ヨブ31:1,4)。



主よ、

私が結婚を清く高く保つことができるよう助けてください。

――私自身の、そして周りにいる方々の結婚を。



純潔のままにとどまり、

自分のプライベートな体の部位を

他人に見せることがありませんように(Ⅰコリ7:2-4)。



そして主人(もしくは未来の夫)のためだけに

私の愛情をとっておくことができますように。



そのようにして

主人への愛のあかしを立てることができますように。



私の周りにいる男性の方々を

父親のように、また兄弟のようにみなし、



私たち双方の間の貞節を求めることによって、

彼らを励ますことができますように。



そしてなによりも、主よ。

あなたに栄光をお帰しすることができますように。



――あなたの御名があがめられ、

けがされることがありませんように(エゼ36:23)。



そうして願わくば、

あなたを知らない方々が


私の清くうやうやしい振る舞い(Ⅰペテロ3:2)をみて、

救いに導かれますように。



イエス様の御名を通して。アーメン。





(Stacy McDonald, Living out Biblical Principles: A Young Woman’s Prayer of Chastity より一部抜粋)


沈黙がクリスチャン女性にもたらす祝福について

「ないがしろにされている」教えへの道案内(1コリント11章) An Introduction To A Neglected Doctrine